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くにえだメモ

メモメモ禁止は困るのです。

2017.2.18 2.25 夜のプリティーリズム・レインボーライブ一挙上映 彩瀬なるによる前説(なるーション)

第二夜

 

皆さんこんばんは!彩瀬なるです。

 

第三夜

みなさーん、こんばんはー!彩瀬なるです。

夜のプリティーリズム・レインボーライブ一挙上映も、いよいよ折り返しですね。

ちょっと疲れちゃった?「でも大丈ー夫」、プリズムのきらめきが、皆さんを癒してくれますよ。

えぇ?「ちょっと怖い」?そんなことないですよ♪

 

では、最初に注意事項を説明しますね。

今日の上映では、ペンライトOK、コスプレをするのはOKですが、声を出しての応援はご遠慮ください。初めて見る方が、気持ち良く見られるようにご協力くださいね。

ただし、プリズムショーの最中は、声を出してOKです。

皆さん、「チェリピキ!!チェリピキ!!」って、言いたいですよね?

〇〇〇〇〇〇、全力で叫んじゃいます。えへへ♪

 

そして今夜は、法月仁さんも登場します!と〜っても怖い人なんですよ〜!

 

それでは、どうぞごゆっくり!

2017.2.11 夜のプリティーリズム・レインボーライブ一挙上映 於新宿バルト9

とき :平成29年2月11日 23:30~

ところ:新宿バルト9 シアター6

登壇 :菱田正和(監督) 依田健(タツノコプロ) 坪田文(脚本)

(西さんの急な発熱により急遽依田さんが司会に。坪田さんはゲスト登壇)

 

以下、発言をベタ打ちにてまとめる。(菱)(依)(坪)で書き分けとする。

(メモにくっそ汚い走り書きなので、抜け、齟齬多分にありご容赦を。

やりとりは脳内補完による意訳が多分に含まれています。

心得違いがありましたらコメ欄かリプライでお教え頂けますと幸いです

 

依田

みなさんこんにちは。

本日は、夜のプリティーリズム・レインボーライブ一挙上映、第一夜にお越しいただきましてありがとうございます。

本来なら、いつもおなじみのavex西さんが司会をするはずだったのですが、

ついさっき電話がありましてですね、

「高熱を発したため、今日はお休みさせていただきます」と連絡がありまして。

急遽、タツノコの依田が進行を務めさせていただきます。

みなさま、よろしくお願いいたします。

 

まず皆さんに、諸注意事項を。

先ほどの挨拶にもありましたが、本日の上映では基本的に応援はショー中だけです。

より厳密に言いますと、「歌がかかっている最中のみ」とさせていただきます。

ですからね、皆さん、「もういい!!」ですとか、「作詞・作曲は〜?」ですとか、

声を出したくてしょうがない所でも、じっと耐えていただきましてですね。

今日は初めてご覧になる方もいらっしゃいますからね。

ドラマパートをしっかりと楽しんでいただけるよう、空気を読んで、節度ある応援を

お願いいたします。

 

(オープニングはー?)

 

オープニングもOKです。が、ドラマパートが始まったらよろしくお願いしますね。

 

では早速、監督の菱田正和さんと、スペシャルゲストの坪田文さんにご登壇いただきましょう。

 

菱田

みなさーん、おはようございまーす

 プリティーリズムシリーズで監督やってました、菱田正和でーす。

今日は皆さん、こんな(ちょっと)頭のおかしい企画にお越しいただいてね、本当にありがとうございます。朝まで頑張っていきましょう。

 

坪田

えー、飛び入りで参加させていただきました、坪田文です。

普段こうして表に出ることはないんですけど、みんなに会えてとても嬉しいです。

ってかマジでアイドル監督だなー!衝撃ですよ。

 

菱田

待って待って…この辺のメンバーいっつも同じだな!おまえらー!

 

依田

あの、いいですか、一応ね、一応読まして、ね。

(毎度おなじみカンペを取り出す依田さん) 

 

菱田

なれない司会でテンパってるんですよね。

 

坪田

がんばれよー!

 

依田 

 ありがとうございます。読みます。

今回の企画は、新宿バルト9の10周年記念企画として、劇場からオファーをいただきました。

これといいますのも、やはりキンプリのヒットがあって、プリティーリズムシリーズを愛して応援してくださった皆さんのおかげでもあります。

菱田監督、監督はいかがでしょうか?

 

菱田

もうね、バルト9には何回も何回も来てますからねー。

(客席前の)お前らもそうだよなぁ?!

(前方の客席を指差し満面の笑みを浮かべる菱田監督)

もうねー、劇場に来すぎて動線とかも完全に覚えてしまって緊張しなくなっちゃったんですよね。

 

坪田

何回も来てるとかマジか〜!

本当アイドルになっちゃったよな〜!

でも、たくさんの人がこうして来てくれて嬉しいですね。

 

依田

えー、ありがとうございます。

で、この後は以下フリートークとなってるんですけれども。

 

坪田

マジでー?!

 

依田

まぁ今日はね、1クール目回なんでね、見どころとかあったら。

 

菱田

 そうですねー、今回終盤の11.12.13話は坪田さんの担当なんですよね。

 

坪田

そうでしたっけ、あのー、何とかセッション。

(ドリーミングセッションですよー)

 

菱田

そうそう、ドリーミングセッション!

 

坪田

すごいねー!もうウィキペディアじゃん!!

これねー、井内さん(井内秀治)がドリーミングセッション書きたくないって言い出してねー。

「(坪田)お前が書けばいいだろ!」って言われてねー、いやいやシリーズ構成お前だろ?!って。

 

菱田

まさかのあの展開はね、坪田さんの仕業だったんですよね。

 

坪田

まさかのって言っても、どうせみんな見てるんじゃないの〜?

 

菱田

いやいや、今日は無理やり連れてこられてる人だっていますから!

 

坪田

え〜?!そんな仁みたいな事をする奴がいるんですか?

 

菱田

いますすよいます。

「楽しいから来てみない?」とかって騙された人とかいるでしょ?

ちょっと、今日が初めてですって人、手ェあげてみて?

 

 

坪田

(ドリーミングセッションで)井内さんに「ラストの展開でこれがやりたいんです。こういう事がしたいんです」って言ったのは覚えてますね。

酔っ払って、居酒屋で、夜4時くらいに。

 

菱田

我々の業界ではシナリオ打ちの後に飲みに行くのが普通でねー。

井内さんともよく行きましたよねー

 

坪田

そうそう、菱田って監督がひどくってねー、とかね(笑)

 

菱田

オイオイオイ!

 

依田

こんな感じで当時からね。

 

 では、ここで改めて注目ポイントを、ってもうやってますけどね。

 

菱田

今日はね、急遽応援ができると告知しましたけれども。

これも賛否両論ありましたが、私は賛成なんですよね。

なぜかって言いますと、ガヤを入れてくれるとね、すごく臨場感が出るので。

まぁ、空気読んでね。

 

あと、個人的に1話がね、見るたびにものすごい苦労して作ってるなぁって思うのでね。

 

坪田

マジー?あー、でも1話のなるが電車に乗って通学してるところがめっちゃ可愛くて。

あーめっちゃ菱田監督っぽいなって思いましたね。

 

菱田

あれもね、公立なのになんで電車で通ってるんだっていうね。

 

坪田

何かなるは辛いことがあったんじゃないですかねって思ってましたよ!

やっぱああいう子ってー、クラスでも色々あって、うまくいかなくって、的な。

 

菱田

設定がまとまってない初期あるあるなんですよね、当時の苦悩が…。

 

坪田

私は大会入ってからの方が多いんですかね。

 

菱田

あれ?5話てあなたの担当じゃなかった?

醜いアヒルの。

 

坪田

あー、ビーム喰らう奴ね。

あれは確か菱田監督に何回も「違う」「違う」って言われてね。

 

 

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先付け映像

第一夜・綾瀬なる

 

みなさーん、こんばんはー!

プリズムストーンの、綾瀬なるです。

 

夜のプリティーリズム・レインボーライブの一挙上映が

ついに始まりましたね。

 

こんなに遅い時間にお集まりいただき、本当にありがとうございます。

全部で51話もあるレインボーライブを一気に見られるなんて、

とーってもハピなるですね。

 

それでは、上映の前に注意事項を説明しちゃいます。

今日の「夜のレインボーライブ一挙上映」ではペンライトOK、コスプレOK,

ですが、声を出しての応援はお控えください。

「もういい!」って言いたい気持ちはとーってもよく分かりますが、

初めての方もしっかり楽しめるように、お願いしますね。

 

ただし、ショーの最中だけは、応援してもOKです。

私と一緒に、「デーコー」って、歌ってくださいね。

 

では、いよいよ始まります。

居眠りしたら、デコピンしちゃいますよ、えへへ♪

 

それでは、ゆっくりとお楽しみください。

綾瀬なるでした。

2016.10.9 プリティーリズム・レインボーライブBlu-ray BOX発売記念イベント

とき :平成28年10月9日 13:30~

ところ:北区赤羽会館

登壇 :西浩子(avex 司会進行)、加藤英美里(彩瀬なる役)、小松未可子(涼野いと役)、芹澤優(福原あん役)、佐倉綾音(茨りんね役)

 

以下、発言をベタ打ちにてまとめる。(西)(加)(小)(芹)(佐)で書き分けとする。

(メモにくっそ汚い走り書きなので、抜け、齟齬多分にありご容赦を。

やりとりは脳内補完による意訳が多分に含まれています。

心得違いがありましたらコメ欄かリプライでお教え頂けますと幸いです)

 

司会進行:西さん

 

(西)皆さんこんにちは。本日はプリティーrズム・レインボーライブのBlu-ray BOX1購入者イベントにお越しいただきまして誠にありがとうございます。

会場に先立ちまして、皆様に何点か注意事項がございます。

(注意事項略)

本日司会進行役を務めさせていただきます、avex西でございます本日はよろしくお願いいたしまーす。

 

(西)それでは早速今日のゲストの皆さんをお呼びしましょう、

〜〜の皆さんですどうぞ〜。

 

(加)みなさまこんにちは〜!彩瀬なる役の加藤英美里です。

本日は「ハッピーレイン」の中、お越しいただき本当にありがとうございま〜す!

ね〜、今日は家を出るときに「雨だな〜…」なんて思いながら出てきたんですけど、「そういえばみんなはハッピーレインだぁ♪」って、幸せな気分で出てきました!

今日は一日、よろしくお願いしまぁす♪

 

(小)こんにちは…クロスだ…。

…皆さん忘れてるかもしれませんけど…クロスです。

 

(佐?)クロスって…

 

(観客)クロスゥゥゥゥーーーーーーーー!!!!!!!

 

(小)「う、うるさい…コウジ以外にクロスって呼ばれたくない…」

はい!(笑)涼野いと役の小松未可子でーすよろしくお願いしまーす。

ねー、さっきまではどしゃぶりHAPPYだったけど…ね、オーバーザレインボーということで、雨も上がってよかったですね。ということで今日も一日よろしくお願いしまーす。 

 

(芹)皆さん元気ですねー!

(ここら辺ぼーっとしており失念)福原あん役の芹澤優です。

あ、私もハッピーレインなんで…(ここで佐倉綾音を見る芹澤)

チームなんで…(佐:え〜!なんでよー!!)上がってきたんですけど。

皆さん来てくれてありがとうございます。

 

(佐)……「ハピなる……」

え〜、茨りんね役の佐倉綾音です。

でもねー、今日は何を皆さん聞きたいんですかね?だって結構前じゃないですか?放送が。

3年前だから!記憶を何とか手繰り寄せながら喋りますから。

(文脈失念)今日はキンプリファンの方は何人くらいいるのかな?

はい、見た人ー?!(会場のほぼ全員の手が挙がる)うわ、流石ですね〜。

逆に見てない人〜?(二人くらい)あ!いる?!じゃあ今日は彼だけに気を遣ってね!RLのイベントですから!RLの話を中心にね!皆さんにgiftを届けたいですね。

 

(西)あー、ちなみにですけど、HAPPY RAINのRはりんねちゃんのRですね 。

 

(佐)え〜〜〜〜?!!

 

(芹)ハッピーレインだったじゃん!

 

(加)今更ですか〜?! 

 

(小)どこに行ってたの?!

 

(佐)あれ〜?おっかしいな〜

 

(西)あれ?佐倉さん今日の髪は…もしかして…

 

(佐)そうなんですよ〜!髪の長さがちょうど同じくらいだったので!

メイクさんにりんねを見せて「これにしてください」って言ったら、こうなったんですよ〜!

 

(西)今でも思い出に残っているストーリーの「話数」と「サブタイトル」と「その理由」を教えてください。

 

(加)はい、私は「聖夜にハッピーベルがなる」ですね〜。

 

(西)あー第38話ですね。

 

(ここで唸る会場のわかり手の皆さん)

 

(加)わ〜!皆さん、話数を聞いただけで…すごい反応ですね〜♪

他のお話にについては雑誌やインタビューで話してるんですけど、その中でもまだ話してないから…。

べるちゃんとなるちゃんがお互いにお泊まりする話なんですけどね。このお話ではべるちゃんの家庭環境だったり、なるちゃんのあったか〜い家庭にべるちゃんがウルっときちゃったりね、するんですけどね、なるとべるの初デュエットがあって。

でもレコーディングしたのがだいぶ前で!

 

(西)そうですね、前の方でしたね。

 

(加)アニメのレコーディングが始まってからちょっとで、たぶん10話かそこらへんだったかな?音響の長崎さんに「べるとなるのストーリーはまだ決まってません」って言われて。「え〜!!(ここめっちゃなるちゃんだった)」と思ったんですけど「デュオありきの話を書きたいけど詳しくはまだ決まってない」って。だから私はなるちゃんはべるちゃんと同じくらい、肩を並べられるくらい成長したイメージで歌った…というレコーディングの思い出がありますね。(長崎さんに言われた、だったかも?)

他にもね、べるがヒロ様に抱かれたりねー!「1分間だけ、こうさせてくれ…」とかね!

 

(小)ヒャー!身体はべるを求めてるってやつね!!

 

(加)そうなのー!監督が「心はコウジ、身体はべるを求めてる」って本当に言ってたからね!

 

(芹)言ってた言ってた!!

 

(加(西かも?))話ずれちゃいましたけど、ちょうどどしゃぶりHAPPY!と同じ日に収録したんですよね!ゲームに入るからって。

 

(小)私は「心を結ぶ糸」(19話)ですかねー。

この話は本当に印象に残っているというか、家でも未だに台本をよく見えるところに置いてるんですよ。

ほら、プリティーリズム(レインボーライブ)って家庭環境にグッと迫るじゃないですか?この話数で来たな、と。昼ドラ展開来たな!と。ね、お父さんのやさぐれだったり、コウジとのやりとりも印象深くって。他にもコウジが「ヒロにはいとちゃんの歌を歌って欲しくない!」とかね!他の輪数につながっていく伏線が、いとという名の伏線が散りばめられていて、印象深いですねー。

 

(西)小松さんが一番大変でしたよねー色々と。

 

(小)こんなに引っ張るんかい!って思いましたねー。

朝のアニメなのに、ちっちゃい女の子も見ててー…あ!もちろん皆さんも!テレビの前で正座待機しててくださったと思うんですけど!見ている子達がいる中で!

 

(加)カップルになっちゃたもんね〜♪

 

(小)珍しいよねー!噴水の前でチューするしさぁ…

 

(佐)ヒロが「フッ…これで良い詩が書ける…」みたいなね!

 

(小)芸の肥やしになる、みたいなねー!

そんな訳で、いとストーリーとして印象深いなあと。

 

 (芹)私は49話の「命、燃え尽きるまで」ですね。

みんな自分の話をする中でアレなんですけど、いやもちろん12話とかも好きなんですけどー!いや、ジュネ様って本当にすごいなって思ったんですよ。

(文脈失念)べるの後にライブ(プリズムショー)やるシーンで、聖さんが来て踏ん張って足がウオー!!ってなるし、宍戸留美さんは大先輩だし、私からしたらやっぱりおジャ魔女どれみのおんぷちゃんのイメージがある中で、(文脈不明)同じ戦いをして、「愛」であったり、「思い」であったり、そういうものをすごく感じて、今まで全然気づかなくって…いやそこで愛を知ったとかじゃないですけど、ジュネ様の愛の強さが、プリズムのきらめきを広めようという思いがですね、留美さんもバッチリだし…いやバッチリっていうか当たり前なんですけど、何様だって感じですけドォ!私もちょっと大人になった感じというか…

 

(加)愛を知ったんだよね?

 

(芹)いや!!そんなんじゃないですよぉ!!!

 

(佐)ん??詳しく聞かせてほしいなぁ???

 

(西)あのーすみません、後で楽屋でやってもらっていいですか?

 

 

(佐)私は「天使の決意」ですね。これは外せないですよ。

本当は芹澤氏も選んでたんですけどー、

 

(芹)ホントですよー!だってこの人「43話からの49話」とかて言っててー!

欲張りすぎですよ!!

 

(佐)(文脈失念)りんねとジュネという、相対するような…向かい合わせだけど背中合わせのような二人がぶつかって、からの突然の月で!「月、近っ!!」って思いましたよ!

 

(小)ホント、何のアニメだよっていう。

 

(佐)「あれ?!私たち惑星かな?!」みたいなね!

 

(小)セーラー何某みたいなね。

 

(佐)今まで(りんねが)あそこまで喋るレコーディングってなくて…

記憶が戻ったりんねがもはやケンカのやりとり

をしてるじゃないですか?私自身も「どうせやるんならトコトン対峙したい」って思って。 テストの時からフルスロットルで飛ばしてたんですよ。そしたら(宍戸)留美さんがさらっと躱すんですよね〜……クソが!!!!みたいな(笑)やり方の違いでもあるのか。

私もこんな感じで突き進んだら特に指示がなくって、(音響の)長崎さんに「やりすぎでちょうどいいよ」って。あんなに真面目になったことって今までないかも…プリティーリズムはやりすぎくらいが丁度いいという伝説が。 

 

 (小)……今まで何やってたの??

 

(佐)あァ?????

 

(西)そういうのは他所でやってください。

 

(佐)だってだって…りんねが全然喋ってくれなくてぇ!「ジンギスカン…」とか「ハピなる…」とかじゃないですか?!

一応、収録には毎回呼ばれるんですけど、「…いらなくね?!!」みたいな回ばっかりで!

 

(加)ガヤ要員!

 

(佐)正直ね、フラストレーション溜まるんですよ!喋りたいんですよ本当は!!

だから収録の時も「今日の分のノド全部使い切ってやるぞ」って気持ちで挑んでました。

 

(加)毎回すごかったもんね〜♪

 

(小)「キャーーヒロサマァーー!!」とかね。

 

(佐)あそこしか命懸けるところなかったからね!途中までですよ!!

 

(芹)ガヤねるという言葉も生まれて…

 

(佐)おい!オバレのイベントの時みたいなね。あのイベント実は私も行ってたんですよ。

 

(小)そういえばあのイベントにあやねると一緒に私も行ったという目撃情報がありますけど、私行ってないんですよね。

 

(芹)え??誰なんですか?!

 

(小)あやねるのお友達のコウちゃんだったんだよね。

 

(佐)ちょうど友達連れてっててー、たまたま帽子を深くかぶってたから小松さんにーっ…て、その話じゃなくて!

 

(佐)オバレのイベントに私たちも呼ばれたんですね、声だけですけど。

あれって完全台本だったんですよ。でもりんねだけおかしくって!

 

(芹)りんねがおかしい。

 

(小)あれってただのあやねるじゃないの?

 

(佐)「光る棒の準備はいいかぁーーー!!」と、あれも台本に「(ガヤねるで)」とか書かれてましたからねちゃんと!

だから、あれはアドリブなんだ、と思う人は違いますから!!

ただ、グロリアス・シュワルツだけは一回のところを勝手に三回行ったんですよね。

 

(加)なんでなの?

 

(佐)いや三回入れるでしょ。普通は。

 

(西)えー、全て菱田さんの仕業です。

 

(佐)他にも、会場で監督、松浦さん、乙部さん、私、コーちゃんみたいな謎のメンツで座ってたんですけど。

例の教会のシーンで菱田監督がサイリウムで仁の字をやりたいらしくて…「あやねる貸して!ペンライト!」って、あの人声大きいんですよね!!「声がデカイです!バレますから!」みたいな。あとアフレコのところでも「あやねるアレ読んで〜!!」って。声デカイって言ってんだろうが!!

 

(小)完全に厄介な客じゃないですか!!

 

(佐)監督は厄介。

 

(西) 厄介おじさんですね。

 

 

 

 

 

 

 

2016.7.18 キンプリ静岡シネシティ・ザート「法月仁生誕祭2016」 舞台挨拶レポ(1回目)

とき :平成28年7月18日 12:30~

ところ:新静岡セノバ内 シネシティ・ザート 7番シアター

登壇 :菱田正和(監督)、依田健(タツノコプロ)、西浩子(avex 司会進行

)、五十嵐雅(鷹梁ミナト役)

 

以下、発言をベタ打ちにてまとめる。(菱)(依)(西)(五)で書き分けとする。

(メモにくっそ汚い走り書きなので、抜け、齟齬多分にありご容赦を。

やりとりは脳内補完による意訳が多分に含まれています。

心得違いがありましたらコメ欄かリプライでお教え頂けますと幸いです)

 

司会進行:西さん

 

(西)はい、そんな訳で、みなさまこんにちは。え〜本日は法…月…仁…生誕祭2016に足を運んでいただきありがとうございます。司会進行は私、avex西が務めさせて頂きます。

はい、今日は法月仁なので重々しくやろうと思ったんですが、さっそく続かなさそうなので普通にやらせて頂きます。

 

本日色々と監督からお話が…いやいやそんな大したことないですよ、皆知ってることしか言わないです。

 

それでは、今日はルールを守って楽しんでいってくださいね〜。

分かりましたか〜?いい返事〜。

 

それでは皆さんにご登壇いただきましょう。

 

(五)皆さん…セロリの聖地へようこそ…!!

鷹梁ミナト役の五十嵐雅です、本日はお越しいただきありがとうございます。

 

(菱)キングオブプリズム監督の菱田正和です皆さ〜ん…

グロリアス・シュワルツ!!!ありがとうございます

 

(依)タツノコ依田です〜今日は本当に何もないかもしれませんけど…よろしくお願いします

 

(西)ありがとうございます〜皆さんその前にですよ…監督のTシャツ見てくださいよ…仁じゃね?!!

 

(菱)そうなんですよ〜

 

(西)これは2年前のロフトで松浦さんが…

 

(菱)そうそう、ロフトプラスワンでね、今日、(仁Tを着るなら)こんなに最適な日はないですよ

 

(五)皆さん知ってますか?これマジックで書いてあるんですよね…だから洗濯できないんですよ!だからですね!いっぱい汗をかいていただいてですね!

 

(西)五十嵐さん五十嵐さん、それ(手に持っているセロリが刺さったりずむ版バトポンのような物体)何なんですか?

 

(五)これはファンの方から頂いたんですよ!初めての挨拶の後に!いやぁまさかコレをザートさんに持ってこられるとは…本当に皆さんのおかげですよ!!

 

(西)光るんですよね

 

(五)そうなんです!色々モードがあってですね、こうピカ…ピカ…ピカ…と!セロリが堪能できる!!

 

(菱)一体いくらかかったんでしょうねぇ…

 

(五)いや!かかってると思いますよ!

 

(西)五十嵐さんは何回くらい来てるんですか?

 

(五)いやぁ僕なんかね!エリートの皆さんに比べたら全然ですよ!まだ5回くらい!

 

(菱)この劇場(ザート)に5回?

 

(五)そうです、(キンプリが)まだ知られてない頃にコッソリと!後ろの方に!

 あの頃は本当にお客さんが少なくて、8人とか2人とか、3人とかでしたよね?

あ、ちなみに来てくれてた人〜?!そうだったよね!

 

(菱)そもそもどうして仁の生誕祭を静岡でやることになったんでしたっけ?

 

(西) 静岡の皆さんがキンプリを盛り上げてくれてるからですよ

 

(菱)五十嵐くんの日頃の行いのせいでシュワルツローズに入れられることになってるそうですね

 

(五)そうなんですよ!ミナトじゃなくマサシがね!

 

(菱)そうそう、五十嵐くんがですよ

 

(五)もうこれはね!監督の陰謀ですよ!完全に!

 

(菱)まあ五十嵐くんは即ツヴァイテに落とされますけどね、笑顔を絶やすな!って(笑)

 

(五)えぇ〜?!

 

(菱)あ、ちなみに静岡出身の方〜?おぉ、やっぱ結構いますねぇ

じゃあ東海から来たかた〜?

 

(西)いやそれ一緒じゃ…

 

(菱)名古屋から来た方〜?あれ、名古屋も限りなく静岡みたいなもんじゃ

 

(西)怒られますよ、そんなこと言ったら…やめてくださいよ

 

(菱)では関東から来た人〜?あぁこれも多いねぇ。じゃあ皆はこだまに乗ってやってきたんですよね?

 

(五)いやいやひかりも止まりますから!止まらないのはのぞみです!

 

(菱)ねー何で止まらないんだろうねえ?

 

(西)長くなりそうですか?もういいっすか?

 

(菱)はい

(五)はい 

 

 (西)でも菱田監督は静岡は初めてなんでしたっけ?

 

(菱)そうそう、あっでも伊豆には行ったことがあってね

 

(西)あるじゃないですか。何で嘘ついたんですか

 

(五)いや!伊豆はね!静岡でも別格ですから!別格

(補記:伊豆は伊豆在住者以外の静岡人からすれば「伊豆」であり「静岡」に非ず)

 

(菱)じゃあ静岡市静岡市は初めて!

 

(西)でも依田さんは何回か来てるんですよね。

 

(依)おでんとか、桜エビとかね 

 

(菱)ほら、(依田さんは)プラモ好きだからホビーショーとかね

 

(五)おぉ!ホビーショーといえば!静岡の数少ない観光資源の!

(補記:静岡ホビーショー静岡模型教材協同組合の主催で毎年5月半ばにツインメッセ静岡に於いて開催される模型の展示会であり、静岡でも極めて多くの動員数を記録するイベントである。静岡市ミニ四駆タミヤ青島文化教材社、ハセガワ、イマイやバンダイ静岡工場までも有する模型王国なのである)

 

(依)いやぁ、もう3、4年近く来られてないんですけどね。

あと、タツノコ国分寺にあった頃に近くに静岡おでんを出してるお店があって、よく行ってたんですよ

 

(五)おぉー!!ありがとうございます!!じゃあアレですね!だし粉をかけて!?

(補記:だし粉とは削り節を粉にしたものに青のりを混ぜたもので、静岡の一般家庭でよく用いられる調味料である。筆者の実家では「かき粉」と呼ばれるなど、その呼称には地域性が認められる。静岡おでんの定義については諸説あるが、概ね煮込まれすぎてドス黒くなった汁の中にグズグズにほぐれた牛スジ(うまい)が入ってれば広義の静岡おでんと呼べるのではないだろうか)

 

(依)いやーホビーショー以外で静岡に来られるとは。思ってもない。

 

(西)そういえば、ミナトは静岡出身になりましたよね。

 

(五)そうなんですよ。そして僕も静岡出身で!!

 

(西)これは何か関係あるんですか

 

(菱)いやあ意味はないんじゃないですかねぇ

 

(依)いやいや限りなく菱田さんだったじゃないですか

 

(菱)いや、ミナトは静岡ですよ、決めたとかじゃない。

 

(西)うわー

 

(菱)いや、ねぇ、ミナトに関しては出身地が決まってなくて、五十嵐さんが静岡出身…静岡でいいんじゃね?!みたいな

 

(西)それがこうね、今では

 

(菱)いや本当に。五十嵐さんあってのミナトですから

 

(五)いやいやいやいや!もう、ミナトのおかげでここまでやってこられましたから!

 

(五)ミナトがB型なのは何故なんですか?

 

(西)あれ、ミナトはB型。

 

(五)僕はAB型なんですけどね。

あとプリズムジャンプの「気まぐれ」っていう設定!

監督が設定の時には既にあったんですか?!いつ頃から?!気まぐれがあったんですか?!(「気まぐれ」という設定に謎の偏執を見せる五十嵐さん)

 

(菱)いや、プリズムジャンプを考えるのは僕じゃなくて、加藤さん(シンソフィア)がアイデア出しをしてくれて…

 

(五)皆さんで作り上げた、と!

 

(菱)いや、勝手に育ってってくれた

 

(五)(笑)いや、でもミナトはほら!参加型のキャラですからね!あれ?!皆さんちゃんとついて来てますか?!!

 

(西)あのー…静岡の話で盛り上がってるとこで悪いんですけど、今日が何の日かわかってますか?

 

(菱)そうですよ、今日は仁の誕生日なんですから

 

(西)仁は誕生日をどう過ごすんですかね?

 

(菱)うーん、仁はほら、金持ちだから。沢山の誕生日プレゼントをもらったり、お手伝いさんからケーキをもらったりとか…

 

(西)お手伝いさんがいるんですか?!

 

(菱)お手伝いさんくらいいるんじゃないですかね、金持ちですから。

でも、一番祝ってほしい人からは何ない、というね。

 

(西)おぉ、愛に飢えてる 。

 

(菱)絵でいうと頭の上に「ポツ〜ン」って書いてあるんですよ。

こう…ゆで卵の上のところ(ママ)だけを一口救って、スプーンを置く、みたいな。

 

(西)寂しいやつですね。

 

(菱)仁は愛されてるんだけど、愛が欲しいんですよ。

これも何処かで言わないとな〜と思ってたんですけど、仁の母親の名前は「アイ」なんですよ。顔は出てこないだろうけど、愛情の愛の字で「愛」。

 

(西)え、初耳なんですけど。

 

(五)うわぁ〜!今もう妄想がブワァ〜(って)拡がりましたよ!ねぇ皆さん?!!いや〜これは!

 

(菱)いや、それは西さんですよ

 

(西)想定内です。間に合ってます。

 

(菱)あれ?大丈夫?

 

(西)大丈夫です。ありがとうございます。

と、盛り上がってきたところでお知らせの時間でーすー皆さんご存知のことばっかでーす。

 

(西さんがライビュ等告知する裏で菱田監督が客席へ仁を見せびらかしに行く)

 

(西)ちょっと、やめてもらっていいですかそういうの。大事な告知中なんですけど。

あと、遂にキンプリのキャラソンが出まーす。五十嵐さんはもう録り終わった?ん?でしたっけ?

 

(五)録り終わりました録り終わりました!もーうコレがね、本当に素晴らしい曲で!

ミナトの曲のテーマは「ホーム」なんですけどね、もう皆さんを包み込むような!

仕事とか、その他で疲れた時に是非聞いてほしいですね!

西さんにも散々付き合っていただいてね!最後の最後まで!ってなんで徐々に下がるんですか?!取って食うわけじゃないんですから!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【準備中】2016.4.24 秋葉原UDX プリティーリズム・ディアマイフューチャーBlu-ray BOX発売記念イベント

とき :平成28年4月24日 13:00~

ところ:秋葉原UDX4階 NEXT-1

登壇 大久保瑠美(上葉みあ役) 高森奈津美(深山れいな役) 津田美波(志々美かりん役) 佐倉彩音(大瑠璃あやみ役) 西浩子(avex 司会進行)

 

以下、発言をベタ打ちにてまとめる。(大)(高)(津)(佐)で書き分けとする。

(メモにくっそ汚い走り書きなので、抜け、齟齬多分にありご容赦を。

やりとりは脳内補完による意訳が多分に含まれています。

心得違いがありましたらコメ欄かリプライでお教え頂けますと幸いです)

 

前説:西さん

いつもの注意事項

 

みあ:皆さ~ん?みあがいっちば~ん!!

(一同:いっちば~ん!!)

どうも有難うございます~。

いや~、間が空いてもこうやって返ってくるのが嬉しいですね~。

上葉みあ役の大久保瑠美です、よろしくお願いします。

 

れいな:実は、リリイベは初参加…だと思いますね?

みなさん、初めまして(笑)深山れいな役の、高森奈津美です。宜しくお願いします。

 

かりん:ギャラクティカ元気ですか~?!

(一同:フウゥゥゥ~~~!!!)

有難うございます(笑) うわ~久しぶりにギャラクティカって言いましたね~。

志々美かりん役の、津田美波です。よろしくお願いいたします。

 

 

【更新中】2016.3.19 秋葉原UDXシアター プリズムショーファンディスク発売記念イベント②

とき :平成28年3月19日 16:00~

ところ:秋葉原UDX4階 UDXシアター

登壇 菱田正和(監督) 依田健(タツノコプロ) 加藤さん(シンソフィア) 西浩子(avex pictures) 小島さん(サウンドミキサー)O場さん(T2A)

 

以下、発言をベタ打ちにてまとめる。(菱)(西)(加)(依)(小)(大)で書き分けとする。

(メモにくっそ汚い走り書きなので、抜け、齟齬多分にありご容赦を。

やりとりは脳内補完による意訳が多分に含まれています。

心得違いがありましたらコメ欄かリプライでお教え頂けますと幸いです)

 

(西)「えー、プリズムエリートのみなさんこんばんは。本日はプリズムショーファンディスクの発売記念イベントにお越しいただき有難うございます。司会はわたくしavex西でお送りします」

「では、早速ゲストにご登場頂きましょう。監督の菱田正和さんと、本日はシンソフィアの加藤さんにお越しいただきました。この人が筐体はじめプリズムジャンプの生みの親」

(菱)「え~みなさん、おはようございます」

(加)「どうも、シンソフィア加藤です」

(菱)「はちみつキッスを考えたのはこの人なんですよ。この人がお尻からハチミツを出した人ですからね。頭がおかしいのはボクじゃないですよ」

(加)「いやいや僕は頭おかしくないですよ」

(西)「えー、では頭のおかしい二人でお送りしていきますけれども」

 

(加)「えー、(自分は)プリティーリズムのジャンプを作ってて、その後プリパラを作ってきました」

 

(西)「前の皆さんはまた来てくださったんですね。毎度毎度有難うございます」

(西)「あっ、ちなみに1回目に参加された方ってどのくらいいます?うわ…結構いる…」」

(菱)「じゃあ同じ話しちゃ駄目ですね…」

(西)「大丈夫です。同じ話でも、さも同じ話のように聞いていただいて…」

(菱)「加藤さんはね、なんと格闘家なんですよ」

(加)「その話、さっきも聞きましたね」

 

(西)「二人とも急いでください。ほら席についてくださいよ」

(加)「お、来ますね」

 

【Hop! Step!! Jump!!!】

 

(加)「これは…バトポンですね」

(菱)「筐体にも入ってましたっけ?」

(加)「ありますね」

 

(加)「あ~、りずむ好きですねぇ…」

(菱)「もともと筐体はリズムがメインですからね」

(西)「そうですよぉ」

 

(菱)「ちなみに、『プリティー』を日本語にして、『かわいい』『愛らしい』から『あいら』になったんですよ」

 

 (菱)「あ、雪だるま。これも使い倒してますねぇ…」

 

(加)「ねー、バトポンがそれぞれあるっていうね」

(加)「これってバトポンのあるなしでモーション変えてるんですか?」

(加)「いやー、筐体だとバトポンをあまり使いきれなくってね」

(加)「おー、これはかなり黎明期の乙部ワークスですよ」

 

 

(加)「僕が滑ってた(詳細失念)」

 

【ココロ充電!】

 

(加)「おぉー、ドルフィンヴィーナスじゃないですか…」

「当時はまだ水泳のバサロが流行ってなくて、『バサロしたいな」って…」

(菱)「いや、なんでバサロなんですか?」

(加)「いや、クールな動きって何なんだろうなって思って、それでバサロになったんですよね」

(西)「え、イルカがメインじゃないんですね」

 

(加)「オーロラライジング、ゲームでは最後の、最高回数のジャンプなんですよね」

(菱)「このころはまだ手付けモーションでやってたんですよねぇ」

 

【We Will Win! -ココロのバトンでポ・ポンのポ~ン☆-】

 

(菱)「このね!浴衣のストーンが超人気でね!知り合いからくれって言われたんですけど、ボクですら貰えませんでしたからね」

「O場さんがくれなかったんですよ」

 

(西)「O場さんといえばもうプリズムワールドで一番エラい、プリズムショーの女神ですからね」

 

(加)「O場さんは影のフィクサーですからね…」

(菱)「何か悪さをすると、彼に地獄に落とされますから」

 

【めらめらハートが熱くなる】

 

 

(菱)「あー…このころ超楽しかったです、ボク」

 

(加)「このBlu-ray見て思いますけど、ここまでバトポン使ってたんだなぁって」

 

(菱)「ボク、モノを大事にするんでしょ~(めっちゃ嬉しそう)」

 

 

(加)「スターダストシャワーは着氷のタイミングが決め手なんですよね

 

(西)「これを聞いてももうマジカルみおんしか出てこないんですよね…」(多分ここじゃない)

 

(菱)「このステージはゲームの方へ逆輸入したんですよね」

(加)「そういうことって普通ないんですよね。大体ゲームの原作がまずあって」(多分ここじゃない)

(加)「グルって回るのはいかにも京極さんっぽいですね」

(菱)

2016.2.28 新宿バルト9 キンプリ「シン&ルヰ生誕前夜祭」②生オーディオコメンタリー

とき :平成28年2月29日 19:50~

ところ:新宿バルト9 シアター9

登壇 菱田正和(監督) 依田健(タツノコプロ) 寺島惇太(一条シン役) 西浩子(avex pictures) 

 

以下、発言をベタ打ちにてまとめる。(菱)(依)(寺)(西)で書き分けとする。

(メモにくっそ汚い走り書きなので、抜け、齟齬多分にありご容赦を。

やりとりは脳内補完による意訳が多分に含まれています。

心得違いがありましたらコメ欄かリプライでお教え頂けますと幸いです)

【以下の内容は非公式です】

 

(西)「はいみなさん、日曜の夜にこんばんはー」

ここで諸注意事項の確認、撮影録音は禁止。

「では、ゲストの皆様にご登場いただきましょう。では菱だ…あっ間違えた、一条シン役の寺島惇太さん、監督の菱田正和さん、そして今日はなんとなんと、間が保たないという理由で急きょタツノコプロの依田健さんにお越し頂きました」

 

ここで依田さん、舞台の段差で盛大にずっこける

 

(西)「あぁっ!大丈夫ですか?!おじいちゃん!!」

 

(菱)「もう…ビートたけしさんのノリじゃないんですから」

 

(西)「それでは皆さん、一言ずつお願いいたします」

 

(寺)「皆さんこんばんは、一条シン役の、寺島惇太です。よろしくお願いします!」

 

(菱)「は~いみなさ~ん……グロリアス・シュワルツ!」

「「「グロリアス・シュワルツ!!!」」」

(菱)「有難うございます(笑)監督の菱田です」

 

(依)「味を占めてまた来てしまいました…タツノコの依田です。よろしくお願いいたします」

 

(寺)「いや~しかし今回は男性率高いですね~!特に前の方なんか!」

 

(西)「え~、では毎回恒例の…というかまさか今回が初キンプリの方hいらっしゃいませんよね?えっ?!居る…大丈夫ですか?初めてがコメンタリーで…」

 

(菱)「きっと訳が分からないうちに連れてこられたんでしょうねぇ…無理やり」

 

(西)「今回は生オーコメということでね、史上初、前代未聞の企画なんですけど」

「面白そうだからやってみるか、みたいなノリでやっちゃいましたね」

 

(菱)「だってもう喋ることないんだも~ん」

 

(寺)「手さぐり感がすごいですね(笑)」

 

(依)「きょう大丈夫ですよね?ピー音入ります?収録はいってないですよね?」

 

(西)「今回はないです。安心してください」

「ですが、皆さんtwitter気を付けてくださいね。やばいとこカットでお願いします」

 

(菱)え?じゃあ某大物×××の話とかしちゃってもいいんですか?」

 

(西)「監督マジでやめてください」

 

(西)「え~、では我々も移動しましょうか。あの怪しいスペースが…」

ここで登壇者が客席に移動。C列中央右列の端っこ

 

(依)「これは本編に声を重ねてく感じでいいんですかね」

 

上映開始

 

(寺)「音がちょっと小さいのはかぶせるためですね!」

 

(菱)「このシンくんは松浦さんがこの日のために書き下ろしてくれたんですよね」

「あっ何気なく月が描いてありますね…こんな指示はしていない…」

 

(西)「この三色(詳細失念)はルヰくんの色だって言ってました」

 

(寺)「あ、そうか!ランダムなんだ!!誰だろ~~って俺だ!!!」

 

(菱)「あれ、みんな黙っちゃってますけど、喋って大丈夫ですかね?」

 

(西)「もっと喋っていいと思いますよ」

 

(寺)「このメッセ、ドラマチックLOVEの収録の時に撮ったんですよね」

 

(寺)「あっ!斉藤さん(ユキ様)が本編よりも多くしゃべってる!」

 

(菱)「あれ?そんなに喋ってなかったっけ?」

 

(寺)「斉藤さん言ってましたよ!『ユキノジョウの声はPVに集約されている』って」

 

(菱)「『夢恋模様朧霞』、シンソフィアのK藤さんも『早く見せたい』って言ってましたよ。もう大体出来上がってるらしいし」

 

(依)「企画段階では『なんとか青山心中』みたいになってましたよね?」

 

(菱)「あ~、それはね~、言いたいんだけど言えないんだよな~!」

 

(西)「リビングで見てるような感じになっちゃってますけど大丈夫ですかねコレ」

 

 (菱)「あ~、この国立競技場ね~」

 

(西)「あ~、言っちゃった」

 

(依)「レインボーライブは『バブルがはじけなかった日本』ですからね」

 

(菱)「これも時期が違えば木製でしたね」

 

(寺)「ぼく、最近レポマンガ読んじゃうんですけど、ここまでは『あぁ、ライブはじまったか…』みたいな感じなんですよね」

「そうそう!ここら辺(胸キュン体験)で『あ、ヤバい…この映画に殺されるかもしれない…』みたいな感じになるんですよね~」 

 

(菱)「このathletic coreがあったから今があるんですよね」

「実はレインボーライブのDVD特典でathletic coreのフルバージョンがあるんですよ」

「あの頃からアツい支援をしてくれた方がいるから、ここまでやってこられたんでしょうね」

 

 (依)「こっちはプリパラの時に使ったやつですね」

 

(菱)「開くと何かがあるんでしょうねぇ(詳細失念)」

 

(寺)「あ、ヤバい、ここ(胸キュン体験)でヤバいってなるんですよね」

 

 (依)「え?この辺はまだ普通でしょ?」

 

(菱)「我々は5年前からやってますからね。何もおかしいことはない」

 

(西)「あ~無限ハグ、4DXでやりたいですねぇ~」

 

(西)「カヅキがサングラス(ゴーグル)をかけてるのは何でですか?」

 

(菱)「えっ、松さんから上げられてきた時には既に…」

 

(菱)「カヅキはここ『バニラハート』って言ってますけど、本当は『バーニングラブハート』ですからね」

 

(菱)「あ~、イっちゃいましたね」

 

(寺)「果てた瞬間ですね」

 

(4人)「うん!ぜんぜん平気!!!」

 

(西)「あ~、掛け声一回やってみたかったんですよね~。この『!!」がレベル高いんですよね」

 

(菱)「声優のセンスが試されるところですよね」

 

(西)「(雨)振ってきちまった、って既に雨降ってますからね。何言ってんだ」

 

(菱)「これ、笑っちゃいますね」

 

(西)「うわ~、超楽しいコレ」

 

(寺)「殺しにかかってきてますね」

 

(菱)「あ、ここDMFのキャラデの方が入ってますね」

 

(菱)「この間抜けな音…」

 

(依)「いやぁ、タメになりますねぇ」

 

(西)「レポマンガだとだいたいココで『あ、この映画はやばい』みたいになりますよね」

 

(依)「あーっ!氷室だー!!」

 

(菱)「シンくん顔赤いですねぇ」

 

(寺)「ずっと赤いですよね」

 

(依)「ときめきサイクリングのところ、一つネタバレなんですけどね」

「ペンダントの光が消えると落っこちちゃうんですよね」

 

(西)「あー、言っちゃった」

 

(菱)「それ、ラ〇ュタで見ましたよ」

 

(依)「あれ飛行石と一緒ですからね」

 

(菱)「あっ、うしろうしろー!!」

 

(西)「それ言いたいだけじゃないですか」

 

(依)「(ルイ君が小さすぎて)コンテにいちいち「ルイ」「ルイ」って書いてましたもんね」

 

(菱)「ルイの服は地味に大変なんですよね」

 

(依)「コンテに『誰かやってくれ』って書いてありましたもんね」

 

(菱)「まぁ指示通り出てこなくてリテイク出しましたけどね」

 

(菱)